SEMINAR BASE先に申し込む ›
2本構成のウェビナーを知る

1回のウェビナーに、
すべてを詰め込む必要はありません。

011本目
「何を変えるべきか」
「なぜ必要なのか」を伝える。
022本目
その続きを知りたい人にだけ、
「実際にどうやるのか」を見せる。

では、この2本をどのように設計すれば、
個別相談につながるのでしょうか。

  1. 1本目と2本目を、どこで分けるのか
  2. 誰に、いつ、2本目を案内するのか
  3. 2本を、どう個別相談へつなげるのか

この設計を間違えると、2本作っても視聴者の負担が増えるだけで、相談は増えません。

「これは、うちの問題だ」

「ここなら、具体策まで相談できそう」

「自社の場合を相談したい」

商談につなげる「2本構成のウェビナー設計法」を、
60分の無料ウェビナーで具体的に解説します。

無料ウェビナーに参加する

オンライン・参加無料・お申し込みは1分。

開催企業

MISSION

未来を創るマーケティングパートナーで在り続ける

社名
株式会社エックスラボ(XLab CO., LTD.)
設立日
2012年12月7日
所在地
大阪市北区豊崎2-7-9 豊崎いずみビル4F
  • 会員数3800人のセミナー情報サイト『セミナーベース』運営
  • 約4年間、累計30社以上のウェビナーファネル支援実績
  • セミナー集客代行サービスでは、年間2,000名以上の集客を支援

支援先(一部)

登壇者

株式会社エックスラボ
SeminarBase事業部 事業部長
中山 晃希

大学時代にアメリカへ留学し、経営とマーケティングを学ぶ。その後、株式会社エックスラボに新卒入社。

現在は、集客代行サービスにおいて年間1,000名以上の集客を支援。自社ウェビナーでは年間100回以上のウェビナーに登壇。

2025年より、WebinarBaseの販売責任者として、SaaSマーケティング・営業を担当。

また、ウェビナー運営支援の責任者として、BtoB企業を中心に、クライアントのウェビナー企画・運用にも携わっている。

24業界ウェビナー支援の対象業界
100回以上自社ウェビナーの年間登壇
1,000名以上集客代行での年間支援人数

現場で培ったウェビナー支援の知見と、自社で検証した施策の実例をもとに、商談につながるウェビナー設計を実践的に解説します。

ウェビナーで学べること

このウェビナーに参加すると、初回商談で毎回ゼロから説明する状態を減らし、営業が「提案」から入りやすい商談をつくる考え方が分かります。

具体的には、次の内容を持ち帰っていただけます。

  • 初回商談が“説明会”になってしまう原因
  • 商談前に届けるべき情報の整理方法
  • 見込み顧客の理解度を高めるウェビナー設計
  • 資料請求後、すぐに営業電話をする以外の商談導線
  • 個別相談・商談につなげるフォロー設計

営業の行動量だけに頼るのではなく、商談前の理解づくりを仕組み化する方法を整理できます。

説明は、会う前に終わらせられます。初回商談を「説明」から「提案」に変える——
あなたのタイプに合わせた"商談前導線"の作り方を、60分の無料ウェビナーでお渡しします。
オンライン・参加無料・お申し込みは1分。

無料ウェビナーに参加する

ウェビナー概要

ウェビナー名初回商談を「説明」ではなく「提案」から始める、ウェビナー設計法公開ウェビナー
開催日時ページ下部で、ご都合の良い日時を選んでご視聴いただけます。
会場本ウェビナーはオンラインにて開催いたします。
※ご視聴方法につきましては、お申込み後に、ご登録いただいたメールアドレス宛にご案内をお送りいたします。
参加費無料
定員各回 先着5名

カメラ・マイクはOFFのままご参加いただけます。ウェビナー後に簡単なご案内はいたしますが、しつこいセールスは行いませんので、安心してご参加ください。

商談につながる「2本構成のウェビナー設計法」を、60分の無料ウェビナーで具体的に解説します。

無料ウェビナーに参加する

オンライン・参加無料・お申し込みは1分。
参加者には「初回商談を『提案』に変える 商談前導線チェックシート」をお渡しします。
※漫画はイメージです。登場する人物・数値は、実在の企業のものではありません。

株式会社エックスラボ SeminarBase事業部

※これは社内確認用のプレビューです。CTAの遷移先は WebinarBase の申込フォームに差し替えます。

← もう1本を見る